ペガサス学習塾米沢教室

2016年12月

2016/12/29

素数になる確率を求めよ、有理数になる確率は? 無理数になる確率を求めよ、ねじれの位置になる確率を求めよ

今日も冬期講習です。

冬期講習に参加の中3生が1次方程式からやり直ししています。

診断テストでは、方程式の基礎がぜんぜん出来ていなかったからです。

正負の数は大丈夫でした。→ここが怪しいときは、中学の最初からやり直しです。

1次方程式が終わり、比例に入りました。

グラフの意味、式の作り方、グラフから式、 式からグラフ、いろいろと基本問題をやり理解できましたので、

そのまま1次関数に入りました。 比例が理解できたら、すぐ1次関数に入ったほうが

理解が深まるのです。変域のところもじっくりやりました。

そして、1次関数もなんとかクリアできました。

特訓コースなので、毎日6時間以上やっています。

そして集中して頑張っているので、どんどん進むことが出きました。

1次関数が終わったら、そのまま(二次)関数をやります。

7日間の特訓でどこまでいけるか? 来月10日には最後の実力テストがありますので

いけるところまでどんどん行きます。 

それから、数学の入試に関してですが、素数、平方根、ねじれ、無理数、平方根などの意味をこの冬休みにしっかり復習しておきましょう。

確率の問題は、単なる確率を求めるだけではなく、素数になる確率を求めよ、有理数になる確率は? 無理数になる確率を求めよ、ねじれの位置になる確率を求めよ 、というように

普段わかっていても、複合問題で出たときに、語句の意味をど忘れして、え?!なんだっけ? と本番で焦ってしまいます。

今のうちに、しっかりノートにまとめておきましょう!

2016/12/28

文法の基礎を大急ぎでやっています。

冬期講習会から参加の3年生。

英語は、昨日で、1年生の文法が全部終りました。

そして2年生に入りました。

だんだん、理解できてきたようですね。 とにかく、基礎の反復練習を徹底しています。

自分でもだんだんわかってきている様子。冬期講習だけでは、全部の範囲は終わらないと思いますので、本番まであと2ヶ月というスパンを考えれば、

まずは、文法の基礎を大急ぎでやっていきましょう。

何とか1月中に繰り返しやって、基礎を完成させます。

そして2月には長文の特訓に入ります。
それから、円すいの周りにぐるーっと一周ひもをかける問題の応用がでていました。

最短距離を求める問題の解き方ですが、必ず展開図を考えます。

あとはスタートから、ゴールまで展開図の上で「一直線」をひきます。

それが最短距離になります。

円すいの周りをスタート地点から一度、円周上のあるところまで紐をかけて、そこからまたスタート地点までを紐をかける場合は、写真のようになります。

展開図を確認しておきましょう。

ピンクの面積が一番小さくなるのは、どういう時なのかを図から確認しておいてください。

それでは、今日も9時間頑張っていきましょう!!

2016/12/26

気合十分!冬期講習スタート!!初日から7時間集中!絶対に第一志望に入ってみせます!

今日から冬期講習会が始まりました。

午後1時から、9時半まで。

時間無制限コースでは午後1時から8時まで頑張った生徒もいました。

3者面談も終わり、自分の行きたい高校に入るのは難しいと言われた生徒が

何名か冬期講習からスタートしています。

ペガサスの診断テストの結果と、本人のヤル気や集中力を見る限りでは

あと2ヶ月本気で取り組むことが出来たら、入れます!!

真剣さが違います。絶対入りたい! 本当に気合が違います。

とにかく一生懸命、もくもくと集中しています。7時間も!

ちょっとしたコツやポイントを丁寧に説明するとすぐ理解して問題が解けるようになっています。

受験勉強を何から始めたらいいのかわからない。
自分の弱点が何なのかわからない、、、、
何をやったらいいのか、焦ってばかり、、、
しかし!
やるべきことが明確になると気合も入ります。
あとはテスト必出のパターンを身につけるだけです!

2016/12/05

徹底的に繰り返すのが一番です。

中3生が英語の基本構文を徹底トレーニングしています。

とにかくいろいろやらずに構文だけを徹底的に繰り返すのが一番です。

90分間アドバイスしたことを淡々とこなしていくうちにだんだんと分かるようになります。

本人が一番わかります。だんだんと英語がわかっていく感覚!

そして点数が上がっていく喜び! 自分でもびっくり! 

英語は言葉なので、とにかく発音を聞きながら、文の作り方を

反復練習!!!

中間テスト直前に入塾しましたが、週2回、90分コースで
数学も、中間テストが36点だったのが、60点に上がりました。
素直なのでこれからどんどん加速していくと思います! がんばれ~!

冬期講習会の受付を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
→ ペガサス学習塾の冬期講習

2016/12/02

点数がアップしてきました

今回の期末テストの結果がだんだんと出てきました。

ほとんどの生徒が点数アップです。

5教科で30点から50点くらいアップしています。

中間テストの結果が悪く、気合を入れて頑張った生徒は

100点近くアップしています。

そしてテストが終わったらちゃんと解き直し、見直しをしっかりやっておく

これが大切です。

わからないところを塾で理解して、ちゃんとテストに出ることを繰り返しやった

結果です。

塾では、一方的には教え込むことはやっていません。

生徒自らが自分で勉強をやらないといけない気持ちを持つことが重要。

生徒たちは、自分の弱点がわかっているので、自分からやるべきところをわかっていて、

そこをどんどん自ら勉強しています。

これが本当に力になるのです。

うまく「ヤル気」を引き出して上げればいいのです。

テスト前は、毎日塾に来て、もくもくと問題を解いていた中2生は

今回、数学を69点取りました。

学校は問題児とみなされても、やればできるのです!
いよいよ公立高校の入試まで3ヶ月です。

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【4月開校】「行ける大学」で妥協しない。京大M予備で手に入る、一生モノの受験戦略

【4月開校】「行ける大学」で妥協しない。京大M予備で手に入る、一生モノの受験戦略

こんにちは!ペガサス学習塾 米沢教室です 。

さて、今日はこれから高校へ進む皆さんと保護者の皆様に、少し厳しい、けれど絶対に知っておかなければならない「大学受験の現実」をお話しします 。

1. 第一志望を最後まで受験できるのは、わずか「4%」

衝撃的なデータですが、高1の春に「〇〇大学に行きたい!」と夢を描いた生徒のうち、3年後に実際にその大学の願書を出せるのは、たったの4%しかいません 。
残りの96%は、部活の忙しさや模試の結果に押され、受験直前に「行きたい大学」ではなく「行ける大学」へと志望校を下げてしまうのが現実です 。

2. 「根性」ではなく「戦略」が必要な理由

なぜ、多くの生徒が脱落してしまうのか?それは高校3年間の自習時間を計算すると一目瞭然です 。
睡眠や学校の授業、部活などを差し引いて、純粋に「自分の勉強」に使える時間は、3年間合計で1教科あたりわずか「8.8日分」しかありません 。

1,000日近い高校生活の中で、勝負が決まる時間はこれほど短いのです 。この限られた時間を最大化するには、根性論ではなく、緻密な「戦略」と「計画」が不可欠です 。

3. 米沢から難関大へ。京大M予備の「伴走型」マネジメント

この高い壁を乗り越えるため、ペガサスでは4月から「高校生コース(京大M予備)」を本格始動させます 。
私たちが提供するのは、単なる解き方の解説ではありません。

逆算型ロードマップ:限られた「8.8日」を最大化するための学習戦略を構築します 。

最強の伴走者:プロの戦略と、同じ道を突破してきた「現役京大生」がメンターとなり、学習をサポートします 。

AI×人のハイブリッド指導:便利なデジタルツールを活用しつつ、最後は経験豊富な講師が一人ひとりの「学ぶ理由(ストーリー)」を形にします 。

「無理」の反対は「道理」です

「今の成績では無理」「部活が忙しいから無理」……そう言って諦めるのは簡単です 。
しかし、無理の反対は「道理(正しい道筋)」です 。正しい計画とマインドセットさえあれば、道は必ず開けます 。

新学期が始まる前の今こそ、志望校合格への第一歩を踏み出しませんか?
「うちの子、このままで大丈夫かしら?」という不安をお持ちの保護者様も、ぜひ一度お気軽にご相談ください 。

 

【お問い合わせ・ご相談】
ペガサス学習塾 米沢教室
電話:0238-40-1785(受付 10:00〜22:00)


【4月開校】「行ける大学」で妥協しない。京大M予備で手に入れる、一生モノの受験戦略

【4月開校】「行ける大学」で妥協しない。京大M予備で手に入れる、一生モノの受験戦略

こんにちは!ペガサス学習塾 米沢教室です

さて、今日はこれから高校へ進む皆さんと保護者の皆様に、少し厳しい、けれど絶対に知っておかなければならない「大学受験の現実」をお話しします

1. 第一志望を最後まで受験できるのは、わずか「4%」

衝撃的なデータですが、高1の春に「〇〇大学に行きたい!」と夢を描いた生徒のうち、3年後に実際にその大学の願書を出せるのは、たったの4%しかいません 残りの96%は、部活の忙しさや模試の結果に押され、受験直前に「行きたい大学」ではなく「行ける大学」へと志望校を下げてしまうのが現実です

2. 「根性」ではなく「戦略」が必要な理由

なぜ、多くの生徒が脱落してしまうのか?それは高校3年間の自習時間を計算すると一目瞭然です 睡眠や学校の授業、部活などを差し引いて、純粋に「自分の勉強」に使える時間は、3年間合計で1教科あたりわずか「8.8日分」しかありません

1,000日近い高校生活の中で、勝負が決まる時間はこれほど短いのです 。この限られた時間を最大化するには、根性論ではなく、緻密な「戦略」と「計画」が不可欠です

3. 米沢から難関大へ。京大M予備の「伴走型」マネジメント

この高い壁を乗り越えるため、ペガサスでは4月から「高校生コース(京大M予備)」を本格始動させます 。 私たちが提供するのは、単なる解き方の解説ではありません。

  • 逆算型ロードマップ:限られた「8.8日」を最大化するための学習戦略を構築します

  • 最強の伴走者:プロの戦略と、同じ道を突破してきた「現役京大生」がメンターとなり、学習をサポートします

  • AI×人のハイブリッド指導:便利なデジタルツールを活用しつつ、最後は経験豊富な講師が一人ひとりの「学ぶ理由(ストーリー)」を形にします

    「無理」の反対は「道理」です

「今の成績では無理」「部活が忙しいから無理」……そう言って諦めるのは簡単です しかし、無理の反対は「道理(正しい道筋)」です 。正しい計画とマインドセットさえあれば、道は必ず開けます

新学期が始まる前の今こそ、志望校合格への第一歩を踏み出しませんか? 「うちの子、このままで大丈夫かしら?」という不安をお持ちの保護者様も、ぜひ一度お気軽にご相談ください

【お問い合わせ・ご相談】 ペガサス学習塾 米沢教室 電話:0238-40-1785(受付 10:00〜22:00)

 


「新学期の4月から、学校へ!」

「新学期の4月から、学校へ!」

「新学期の4月から、学校へ!」

学校の授業になかなか出られず、心配されていた生徒さんたちがいらっしゃいました。
しかし、塾で一緒に、基本から一歩ずつ、丁寧に学習を進めてきました。

その努力が実を結び、この新学期、なんと学校へ通えるようになり、授業に出られるようになったとのこと!

本当に嬉しいです。最高です!

皆さんのこれからの輝く日々を、心より応援しています!

【新高3生へ】「なんとなく受験生」を脱却する!4月から始める逆算合格術

【新高3生へ】「なんとなく受験生」を脱却する!4月から始める逆算合格術

ペガサス米沢教室では、4月から高校生コースをスタートしました。
京大M予備と提携し、高校生にはオンラインで授業を行っています。

シン受験channel記事の追加

新高校3年生へ
「なんとなく受験生」を脱却する! 4月からはじめる逆算合格術

新高校2年生へ
今からはじめる「後悔しない」大学受験ロードマップ

新高校1年生へ
最初の1ヶ月で勝負が決まる!高校生活を最高にするための学習心得

京大M予備のサイト

 

高校生コーススタートしました!

高校生コーススタートしました!

4月から高校生コーススタートしました!

さっそく、高2生は京都大学の学生講師と個別指導を行いました。

単位円の角度をところをタップしてみてください。

三角比の定義

・cos θ は、単位円(半径1)の点の x座標 です。

・sin θ は、単位円(半径1)の点の y座標 です。

cos θ = -
sin θ = -

 

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