ペガサス学習塾米沢教室

ペガサスの指導方針

ペガサス学習塾米沢教室の指導の特徴

ただやみくもに勉強したり、先生の話を一方的に聞いてるだけではなかなか成績はあがりません。塾では診断テストをもとに各個人の学習計画に合わせて勉強を進めていきます。わからないところや自分で解けなかった問題や重要なポイントはしっかりと専用のノートに書きまとめ何度も繰り返し学習していきます。塾ではどういう勉強方法を実践したら効率良く成績が上がるのか5教科の勉強方法を具体的に指導しています。

生徒のやる気を引き出し真の実力を身につける!

ペガサスではテストで良い点を取るためだけではなく、勉強の面白さを伝え、それが世の中でどう役に立つかなど、生徒に興味を持ってもらうことで生徒のヤル気を引き出しています。子どもたちにいくら正しい勉強方法を教えても子どもが勉強に対するモチベーションが低いとなかなか成績は上がりません 。生徒一人ひとりの個性にあった指導をしながら「勉強に対するやる気を引き出すか」がとても重要です。生徒のヤル気を出して効果的な正しい勉強のやり方をしっかり身に付ければ自ずと成績は上がります。そしてこの効果的な勉強方法を学び基本をしっかり定着させていけば高校や大学へ進学したときでも十分対応していけます。

これが最新のツールを使ったペガサスの学習スタイルだ!

全国のペガサス学習塾では北海道から沖縄まで380教室で10,000人以上の小学生、中学生が最新のペガサス学習システムで学んでいます。子どもたちに主体性を持たせ「自ら学ぶチカラをつける」ための学習スタイルを取り入れることで、子供たちは自分で問題が解けるようになると、それが「自信」になり学習に取り組む「やる気」になります。そして親や先生から教わるだけではなく自ら積極的に学ぶ意欲につながります。米沢教室では授業料に「通い放題プラン」を導入していますので毎日通塾しても月々の授業料は一定です。毎日塾で勉強することで圧倒的に学習量が多くなり勉強の習慣化につながります。

スモールステップ&アウトプット学習法で成績をアップ

通い放題プランの導入

ペガサスでは定期テスト前はどのコースの生徒も全員が毎日何時間でも、塾に通い放題です。学校の勉強でわからないところをわかるようになるまでしっかり指導します。ペガサス米沢教室では学校のような集団指導と違い講師がそれぞれの生徒に合ったカリキュラムを作成し、一人ひとりのペースに合わせて丁寧に教えています。家では集中できずだらだら勉強してしまう人、塾で苦手科目を克服して定期テストで成績を上げたい人、授業の先取り学習をしたい人など、それぞれにあった指導を行なっています.ペガサス学習塾は生徒一人ひとりにあったテキストを使った学習とコンピュータ学習の両方を効果的に取り入れた新しいスタイルの「完全個別指導塾」です。パソコンを教材として効果的に活用することで子どもたちは楽しく、そして勉強に集中できるのでみんな自分のペースでしっかり学んでいくことができます。コンピュータ学習でつまずいているところを理解できるまで何度も何度も繰り返し学習し学んだ知識をしっかり定着させます。そして一人ひとりのレベルに合ったテキストを併用しながら学校のテストで点が取れるように実践学習を行っていきます。わからない単元は講師がしっかり解説、問題の解き方を指導しています。

塾で自分で積極的に勉強に取り組む生徒たち

自分がどこがわからなくて、どんな問題が苦手なのかが明確になる。

学ぶ内容が誰でも理解できるように基本問題から応用問題までスモールステップ毎に並べられていて基本から応用問題まで自分のペースで解き進めることができます。小さな達成を積み重ねることでをやる気につながります。一方的に先生に教えられる勉強では「わかったつもり」で演習量が不足しなかなか定着しません。ペガサスでは自分の力でどんどん勉強を進めることができます。

効率の良い勉強スタイルを身につけよう!

自分の苦手な問題、解けない問題が見つかり前学年で勉強した内容を復習したい時も教科書や問題集をいちいち見なくてもペガサスのツールを使うと効率よく勉強ができます。 勉強した内容、間違った(苦手な)問題、解くのに要した時間、理解度などがデータ管理されるので自分の弱点とやるべき内容が明確になり定期テストや入試対策として、どの分野の問題をどのレベルまでやればいいかが明確になります。また解答時間を制限することで定期テストや入試を想定した練習を行うことができます。 間違った問題、弱点問題はパソコンに記憶され、理解するまで何度も繰り返し練習していきます。さらにテキストや類似問題のプリントを使いながら演習することで知識を定着させます。理解できないところは講師が理解できるまで丁寧に個人指導を行います。

自立学習の習慣が身につく!

問題を解くのに必要な基礎知識、解き方のヒント、手順などが各レベルごとにわかりやすく解説されているので、要点をノートにまとめながら自分自身で勉強を進めながら「自立学習」を身につけていきます。 個別指導といっても、先生が最初から生徒につきっきりで面倒を見ては依存心が強くなってしまい、子どもの自立につながりません。 先生に教わりながらだと解けた問題が 自力で挑む本番のテストではさっぱり解けなかった、、、という経験はあると思います。 個別指導の弊害は1から10まで全て丁寧に教えすぎてしまい、生徒は先生の説明を聞くというインプット学習が中心となり、一番大切な問題を自力で考えて解く訓練が不足し、子供たちは先生への依存心が強くなってしまいます。ペガサスでは子どもたちに自立を促す勉強スタイルを目指しています。わからないことを自分で調べたり、ヒントをもとに自分の頭でじっくり考え勉強に取り組む姿勢はとても重要です。2020年からは大学入試制度が大きく変わります。これまでの暗記中心の学習から様々な問題に対して自分で答えを導き出す「思考力」や「表現力」が問われます。ペガサスでは普段から問題の解き方や答えを覚えるだけのインプット中心の「受動的学習」ではなく、同時に生徒自身が自ら問題に取り組み、自分なりの考えをまとめ答えを導く能動的な力(アクティブラーニング)を目指しています。だんだんと自分で解ける問題が増えてくると、それが大きな自信へつながり、さらに次のステップに取り組むやる気が生まれてきます。最終的には子どもたちは、勉強を楽しみながら主体的に学ぶようになります。 この自立学習を通して身につけた「主体性」は大人になり社会に出てからも大に役立ちます。

最強の「 自分だけの参考書ノート 」を作る!

理科の実験のポイントをまとめた生徒のオリジナルノート(入試に大活躍します)

ただ、テキストや問題集を解いただけで満足していませんか?定期テスト、実力テストの後、ちゃんと見直しをしていますか?
ペガサスでは、塾で学んだこと、自分で解けなかった問題、要点を専用のノートにまとめていきます。そして気づいた点や自分の弱点をそこに記入していきます。これを積み重ねていくと、大切なポイントと自分に必要な事だけがまとめられた完全のオリジナルノートが出来上がります。市販の参考書にはない、自分の苦手だけを集めた最強の参考書が出来上がります。このノートは、受験でも使え、自立学習に取り組む上でも最強のツールとなります。

1. Plan(現状分析・個別計画):無料学力診断で「学び残し」を特定し、生徒の個性に合わせた最適な学習方法とスケジュールを設計する。
2. Do(徹底個別指導の実行):5教科すべてをサポート。テキストとICT教材を組み合わせ、正しい勉強法を指導。少人数制の密着指導で一人ひとりを丁寧に見守る(※「3名限定」などの具体的な人数制限は記載しない)。
3. Check(理解度の確認・評価):弱点を放置せず「わかるようになるまで」個別指導を徹底。前学年の重要単元や授業内容の復習で定着を確認する。
4. Act(意欲向上・自立への昇華):苦手を克服して勉強の意欲を取り戻す。単なる暗記ではなく「考える力」を養い、自立して学べる状態へ導く。

ペガサス学習塾米沢教室のよくある質問集

Q1. 集団指導塾のように、どんどん授業が進むのでしょうか?


大丈夫です。当塾は一斉授業は行っておりません。個別指導ですので、お子様の学力に応じて、一人ひとりのカリキュラムでそれぞれのペースで授業を進めていきます。問題がわからないときは「わかるところ」まで戻って反復学習をし、理解力・応用力を養なうことで自分で問題を解く力を身につけられます。

Q2. 部活動をやっていますが、希望の時間はとれるのでしょうか?

 

当塾のシステムは、集合型の指導ではありませんので、お子様の都合に合わせた時間と曜日で受講が可能です。部活動をされている場合であれば、一度帰宅してから、夕食後からでも受講が可能です。但し一度に受講できる人数には限りがありますので、お申し込み・お問い合わせ時にご確認ください。

Q3. 1教科だけを集中して受講は可能でしょうか?


もちろん可能です。学力によっては、むしろ1教科に絞った学習の方が効果的な場合もあります。1教科の成績があがると、他の教科でも勉強のやり方を覚えることで成績が向上するという例も沢山あります。

Q4. 自分専用(自宅用)のコンピュータを購入しなければならないのでしょうか?


もちろん購入する必要はありません。自宅学習(宿題等)は授業で間違った箇所の復習です。ワーク、問題集(テキスト)、間違いノートを使って学習を行います。塾では学校のワーク、塾専用テキスト、パソコン、タブレットなどのツールを使い学習を進めます。個人のレベルにあった定期テスト対策用プリントも併用します。

Q5. 習う教科増えるほど、授業料が上がるのですか?

 

授業料は毎月の時間数で決まります。授業料は5教科指導を含めた金額です。生徒さんの学力等を保護者の皆様と入塾面談時に充分にお話しをして指導教科、時間数、教科数を決定しております。英語・数学を必修教科としてテスト前に理科や社会を重点的に学習しているお子様もいます。また、途中から教科を増やすのも自由です。その際、授業料も変わりません。ペガサスでは強制して教科を決めていません。

Q6. 勉強のことで悩みがあります。どうしたらいいですか?


わからなかった問題が解けたり、新しいことを覚えたりすると、勉強は楽しく感じられます。でも、苦手な教科があったり、マイペースで他の子よりペースが遅かったり、単純に勉強がキライなどの理由で、うまく成長できない子供もたくさんいます。子どもたちの悩みに早く気づいて、上手にアドバイスしてあげることが大切です。勉強でお悩みの方はこちらへどうぞ。

Q7. 自立学習の重要性についてもっと知りたい。

 

ペガサスで自立学習を学んで「自分で考え行動できる力」を身につけよう!
自立学習の重要性の説明はこちらをご覧ください。

Q8. 他塾・家庭教師との違いについて教えてほしい。

他塾・家庭教師とペガサスの違いはこちらをご覧ください。

Q9. 安全メールについて詳しく知りたい。

 

塾の登校・下校をメール・LINEでご連絡します。 詳しくはこちらをご覧ください。

Q10. 塾保険制度について教えてほしい。

 

塾保険はペガサスが負担します。詳しくはこちらをご覧ください。

 

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中2ニューホライズン英語 UNIT1の解説

中2ニューホライズン英語 UNIT1の解説

中2ニューホライズン英語 UNIT1の解説です

いよいよ月末は期末テスト。

塾生はみんな一生懸命にテスト対策に取り組んでいます。

中3英語 make+人(目的格)+形容詞の使い方

中3英語 make+人(目的格)+形容詞の使い方

「make + 人(目的格)+ 形容詞」は、「人を〇〇な状態にする」という意味を表す重要な表現です。

make は「~にする」、人(目的格)は「誰を」、形容詞は「どんな状態にするか」を表します。

例えば、You make me happy. は「あなたは私を幸せにする」、

The news made her sad. は「その知らせは彼女を悲しくした」という意味です。

make の後には必ず 目的格(me, you, him, her, us, them) を使います。

また、主語が he, she, it, Tom, my mother などの3人称単数のときは、make → makes になります。

例えば、She makes me happy.(彼女は私を幸せにする)です。

過去の出来事を表すときは made を使います。

さらに、make の後には 形容詞 を置くことが大切です。

make me happy は正しい表現ですが、make me happily のように副詞を使うことはできません。

この表現は、人の気持ちや状態の変化を表すときによく使われ、高校入試でも頻出です。

「make + 人 + 形容詞 = 人を〇〇な状態にする」 を基本パターンとしてしっかり覚えましょう!!

因数分解をわかりやすく解説します。

因数分解をわかりやすく解説します。

中3生の塾生は、今、期末テストに向けて頑張っています。
数学は因数分解のトレーニング中です。
なかなか公式の使い分けができない生徒の皆さんへ
下記のイラストをじっくり見てください。

南学区 公立高校 入試選抜まとめ(令和9年度)

南学区 公立高校 入試選抜まとめ(令和9年度)

 

南学区 公立高校7校 ― 令和9年度入試選抜まとめ


前期(特色)選抜

各校の前期選抜は、出願に必要な内申点の水準と評価の構造に大きな違いがあります。

米沢興譲館は7校の中で唯一、前期選抜に独自の「学力検査(総合問題)」を課しており、その配点が50%と最も高いのが特徴です。日程もB日程(2月2日)と他校より遅く設定されています。出願要件は普通科40以上、探究科65以上(最大70点換算)と高めです。

米沢東は調査書の比重が70%と7校中最高で、中学3年間の日常的な学習成果が最も重視される選抜です。出願要件の評定計算は5教科+副教科4教科×2(最大65点換算)の独自方式です。

米沢鶴城南陽は評価構造が共通しており、成績(30%)と特別活動など(30%)を同等に評価し、面接が40%を占めます。部活動や生徒会活動の実績が数値として反映されます。

置賜農業は調査書(学)が45%と高く、面接25%・作文20%・調査書(外)10%と4項目で評価します。

高畠は面接の代わりに「発表」を採用し、調査書と1対1の均等配分です。7校中唯一、県外志願者の受け入れを行っています。

長井は一般・探究の2コースで前期枠がそれぞれ25%程度あり、作文の比重(30%)が比較的高い構成です。


一覧表
学校名(学科) 前期 募集・日程 出願要件(評定) 前期 評価割合 後期 調査書:学力
米沢興譲館(普通・探究) 10%程度・B日程(2/2) 普通:40以上/探究:65以上※1 調査書25% / 学力検査50% / 面接25% 3:7
米沢東(普通) 30%程度・A日程(1/19) 40以上※2 調査書70% / 面接10% / 作文20% 3:7
米沢鶴城(工業・商業) 50%以内・A日程(1/19) 23以上 調査書(学)30% /(外)30% / 面接40% 4:6
置賜農業(農業) 50%以内・A日程(1/19) 27以上 調査書(学)45% /(外)10% / 面接25% / 作文20% 5:5
南陽(普通) 50%以内・A日程(1/19) 27以上 調査書(学)30% /(外)30% / 面接40% 3:7
高畠(総合学科) 50%以内・A日程(1/19) 27以上 調査書50% / 発表50% 5:5
長井(普通) 各25%程度・A日程(1/19) 一般:36以上/探究:38以上 調査書(学)40% /(外)15% / 面接15% / 作文30% 3:7

※1 探究科の評定:(5教科×2)+副教科4教科、最大70点満点での算出。 ※2 米沢東の評定:5教科+(副教科4教科×2)、最大65点満点での算出。 ※「調査書(学)」は学習の記録、「(外)」は特別活動など学習の記録以外の評価。 ※後期の調査書3:学力7は米沢興譲館・米沢東・南陽・長井の4校、4:6は米沢鶴城、5:5は置賜農業・高畠。

 


高校数学解説動画

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