pegasusyonezawa
- 2017/01/06
- 2017/01/05
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Vサインには愛がある V=I(愛)X R (アール)
米沢工業を目指す生徒が理科をとても頑張っていました。応用問題にどんどんチャレンジしています。工業高校いいですね。塾長も工学部出身なのです。大学の専門は合成化学でしたが実はやりたかったのは電子工学です(笑)。ところで、オームの法則大丈夫でしょか?Vサインには愛がある V=I(愛)X R (アール)熱量(発熱量)の計算があやふやのようです。もう一度おさらいしておきましょう。水の中に電熱線を入れて電流を流すと水の温度が上がります。水の温度上昇は、電力(電圧 X 電流)に比例します。さらに、水の温度上昇は時間にも比例します。この時発生した熱量(J)は、電力【w】 X 時間【秒】で求めます。①5分電流を流した場合は、電力に、300秒を書けて下さい。単位は秒ですね。また水が得た熱量は、別の方法で求めることができます。熱量 【J】= 4.2 X 水の質量 X 温度変化 です。 ②①で求めた熱量と②で求めた熱量では値が少し異なります。この理由が聞かれることがあります。①は、実際、装置に電流を流して発生した熱量です。②のほうは、その熱を受け取って、実際、水の温度が何度上昇したか、その温度上昇から熱量を計算したものです。②で計算した熱量のほうが値が小さくなります。装置から熱が逃げるからです!それでは、今日も復習がんばっていきましょう。塾長鈴木のブログランキング - 2017/01/04
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今日から冬期講習、後半戦
明けまして、おめでとうございます。今日から冬期講習の後半戦がスタートです。午後1時に生徒がやってきます。3年生は過去問対策、長文対策、リスニング対策! 頑張っています。数学は大問1,2を完璧に取る!受験生は、焦らず、基本、基礎をもう一度見直して、絶対ミスしないよう心がけていきましょう。過去問演習は今まで通り継続して下さい。過去問を解く時は、時間を計ってやりましょう。英語も長文対策、文章の読み方のトレーニングをやることで、どんどん読み方のコツがわかってきたようです。1年生も普段、自分から質問しない生徒も冬期講習では、積極的に質問をしてくれます。受験生の頑張りに刺激を受けたようですね。とても素晴らしいことです。ペガサス学習塾は、一方的に、先生に教えられるところではありませんので、自分から積極的学びにいく姿勢を持つことが大変重要です。今年もブログより情報発信していきますので、どうぞ宜しくお願いします。塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/29
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素数になる確率を求めよ、有理数になる確率は? 無理数になる確率を求めよ、ねじれの位置になる確率を求めよ
今日も冬期講習です。冬期講習に参加の中3生が1次方程式からやり直ししています。診断テストでは、方程式の基礎がぜんぜん出来ていなかったからです。正負の数は大丈夫でした。→ここが怪しいときは、中学の最初からやり直しです。1次方程式が終わり、比例に入りました。グラフの意味、式の作り方、グラフから式、 式からグラフ、いろいろと基本問題をやり理解できましたので、そのまま1次関数に入りました。 比例が理解できたら、すぐ1次関数に入ったほうが理解が深まるのです。変域のところもじっくりやりました。そして、1次関数もなんとかクリアできました。特訓コースなので、毎日6時間以上やっています。そして集中して頑張っているので、どんどん進むことが出きました。1次関数が終わったら、そのまま(二次)関数をやります。7日間の特訓でどこまでいけるか? 来月10日には最後の実力テストがありますのでいけるところまでどんどん行きます。それから、数学の入試に関してですが、素数、平方根、ねじれ、無理数、平方根などの意味をこの冬休みにしっかり復習しておきましょう。確率の問題は、単なる確率を求めるだけではなく、素数になる確率を求めよ、有理数になる確率は? 無理数になる確率を求めよ、ねじれの位置になる確率を求めよ 、というように普段わかっていても、複合問題で出たときに、語句の意味をど忘れして、え?!なんだっけ? と本番で焦ってしまいます。今のうちに、しっかりノートにまとめておきましょう!塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/28
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文法の基礎を大急ぎでやっています。
冬期講習会から参加の3年生。英語は、昨日で、1年生の文法が全部終りました。そして2年生に入りました。だんだん、理解できてきたようですね。 とにかく、基礎の反復練習を徹底しています。自分でもだんだんわかってきている様子。冬期講習だけでは、全部の範囲は終わらないと思いますので、本番まであと2ヶ月というスパンを考えれば、まずは、文法の基礎を大急ぎでやっていきましょう。何とか1月中に繰り返しやって、基礎を完成させます。そして2月には長文の特訓に入ります。それから、円すいの周りにぐるーっと一周ひもをかける問題の応用がでていました。最短距離を求める問題の解き方ですが、必ず展開図を考えます。あとはスタートから、ゴールまで展開図の上で「一直線」をひきます。それが最短距離になります。円すいの周りをスタート地点から一度、円周上のあるところまで紐をかけて、そこからまたスタート地点までを紐をかける場合は、写真のようになります。展開図を確認しておきましょう。ピンクの面積が一番小さくなるのは、どういう時なのかを図から確認しておいてください。それでは、今日も9時間頑張っていきましょう!!塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/26
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気合十分!冬期講習スタート!!初日から7時間集中!絶対に第一志望に入ってみせます!
今日から冬期講習会が始まりました。午後1時から、9時半まで。時間無制限コースでは午後1時から8時まで頑張った生徒もいました。3者面談も終わり、自分の行きたい高校に入るのは難しいと言われた生徒が何名か冬期講習からスタートしています。ペガサスの診断テストの結果と、本人のヤル気や集中力を見る限りではあと2ヶ月本気で取り組むことが出来たら、入れます!!真剣さが違います。絶対入りたい! 本当に気合が違います。とにかく一生懸命、もくもくと集中しています。7時間も!ちょっとしたコツやポイントを丁寧に説明するとすぐ理解して問題が解けるようになっています。受験勉強を何から始めたらいいのかわからない。自分の弱点が何なのかわからない、、、、何をやったらいいのか、焦ってばかり、、、しかし!やるべきことが明確になると気合も入ります。あとはテスト必出のパターンを身につけるだけです!塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/05
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徹底的に繰り返すのが一番です。
中3生が英語の基本構文を徹底トレーニングしています。とにかくいろいろやらずに構文だけを徹底的に繰り返すのが一番です。90分間アドバイスしたことを淡々とこなしていくうちにだんだんと分かるようになります。本人が一番わかります。だんだんと英語がわかっていく感覚!そして点数が上がっていく喜び! 自分でもびっくり!英語は言葉なので、とにかく発音を聞きながら、文の作り方を反復練習!!!中間テスト直前に入塾しましたが、週2回、90分コースで数学も、中間テストが36点だったのが、60点に上がりました。素直なのでこれからどんどん加速していくと思います! がんばれ~!冬期講習会の受付を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
→ ペガサス学習塾の冬期講習塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/02
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点数がアップしてきました
今回の期末テストの結果がだんだんと出てきました。ほとんどの生徒が点数アップです。5教科で30点から50点くらいアップしています。中間テストの結果が悪く、気合を入れて頑張った生徒は100点近くアップしています。そしてテストが終わったらちゃんと解き直し、見直しをしっかりやっておくこれが大切です。わからないところを塾で理解して、ちゃんとテストに出ることを繰り返しやった結果です。塾では、一方的には教え込むことはやっていません。生徒自らが自分で勉強をやらないといけない気持ちを持つことが重要。生徒たちは、自分の弱点がわかっているので、自分からやるべきところをわかっていて、そこをどんどん自ら勉強しています。これが本当に力になるのです。うまく「ヤル気」を引き出して上げればいいのです。テスト前は、毎日塾に来て、もくもくと問題を解いていた中2生は今回、数学を69点取りました。学校は問題児とみなされても、やればできるのです!いよいよ公立高校の入試まで3ヶ月です。塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/29
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期末テストで1教科20点アップ→5教科で100点アップします。
ヤル気がすごいですよ!今週は期末テストの反省をやっています。中学生は答案用紙持参で、できなかった問題を解き直し!できなかった問題は今のうちに復習テストの復習をやればやるほど、後悔。。。。白プリからそのまま出た! もっとやっておけば良かった。。最初のほうに時間をとられて、後のほうの簡単な問題が時間がなくてできなかった。。中間テストよりも大幅に点数がアップしても、後悔。。。。もっと点数取れたのに。。。いいですね! これをバネにして次はもっと頑張りましょう。テストの反省会ではどんどん質問に答えます!数学、理科は、図を書いて要点や解き方を丁寧に解説しています。生徒はすごく納得!!毎日、塾の中では、生徒はヤル気モード全開です。塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/28
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期末テストが終わりました。
期末テストが終わりました。次は実力テストの準備や期末テストの復習に生徒たちは大忙しです。できなかった問題は今週もう一度テストの反省を行いしっかり解き直しを行っていきます。さっそく答案用紙を塾にもってきて、ノートに解き直しています。そしてもう一度類似問題を解いて復習です。生徒は落ち着いて考えれば解けた問題が多かったようです。しかし本番でどんな問題が出されてもミスなく解けるようにしなければなりません。まだまだ練習量が足りないのです。1つの問題を別の解法で解いてみたり類似問題を練習する必要があります。問題の解き方やアプローチを解説するとみんな納得します。しかし、それをもう一度自分の力で解けるようにするにはある程度の練習量が必要なのです。家に帰ってから、もう一度別の紙に解いてみるのです。できれば、テキストや問題集を何もみないで、今日塾で解いた問題を思い出して書いてみます。数学の相似の証明なら、どんな図形だったのか?記憶を辿って思い出してみます。たしか、、、このいう形だったかな?ここに1本線が引いてあったな。。。。。理科の仕事の計算の問題なら、たしかてこの図はこうだったな。。。てこ比の問題はこうやって解けたはずだ。。。。動滑車は、こういう絵だったな。だから、1つの物体を2本の力で支えているから、力の大きさは半分だ!!社会なら、時代ごとに区切って、出来事を何も見ないで書き出します。大きな出来事を書いた後で、次になぜその出来事が起こったかの理由と関連性を1枚の紙に、書き出していきます。歴史なら時代ごとに区切っていけば、2週間で全部の時代を総復習することができますよ。こうやってできるだけ記憶を取り出す練習をしていきます。普段から、じっくり絵を書いて考える習慣をつけましょう。特に理科は数学と密接に関わっているため理科の計算でできなかったり計算のやり方が怪しい場合数学の基本をもう一度やらないといけません。具体的には、小数の掛け算が怪しかったり、、、割り算ができなかったり、、、、分数の方程式も怪しかったりします。とにかく基本をしっかりやることです。簡単な問題がクリアできないと当然応用問題もできません。日々、練習あるのみです。塾長鈴木のブログランキング




























動点問題は必ず解けるようにしておこう!
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