pegasusyonezawa
- 2016/12/29
- 2016/12/28
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文法の基礎を大急ぎでやっています。
冬期講習会から参加の3年生。英語は、昨日で、1年生の文法が全部終りました。そして2年生に入りました。だんだん、理解できてきたようですね。 とにかく、基礎の反復練習を徹底しています。自分でもだんだんわかってきている様子。冬期講習だけでは、全部の範囲は終わらないと思いますので、本番まであと2ヶ月というスパンを考えれば、まずは、文法の基礎を大急ぎでやっていきましょう。何とか1月中に繰り返しやって、基礎を完成させます。そして2月には長文の特訓に入ります。それから、円すいの周りにぐるーっと一周ひもをかける問題の応用がでていました。最短距離を求める問題の解き方ですが、必ず展開図を考えます。あとはスタートから、ゴールまで展開図の上で「一直線」をひきます。それが最短距離になります。円すいの周りをスタート地点から一度、円周上のあるところまで紐をかけて、そこからまたスタート地点までを紐をかける場合は、写真のようになります。展開図を確認しておきましょう。ピンクの面積が一番小さくなるのは、どういう時なのかを図から確認しておいてください。それでは、今日も9時間頑張っていきましょう!!塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/26
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気合十分!冬期講習スタート!!初日から7時間集中!絶対に第一志望に入ってみせます!
今日から冬期講習会が始まりました。午後1時から、9時半まで。時間無制限コースでは午後1時から8時まで頑張った生徒もいました。3者面談も終わり、自分の行きたい高校に入るのは難しいと言われた生徒が何名か冬期講習からスタートしています。ペガサスの診断テストの結果と、本人のヤル気や集中力を見る限りではあと2ヶ月本気で取り組むことが出来たら、入れます!!真剣さが違います。絶対入りたい! 本当に気合が違います。とにかく一生懸命、もくもくと集中しています。7時間も!ちょっとしたコツやポイントを丁寧に説明するとすぐ理解して問題が解けるようになっています。受験勉強を何から始めたらいいのかわからない。自分の弱点が何なのかわからない、、、、何をやったらいいのか、焦ってばかり、、、しかし!やるべきことが明確になると気合も入ります。あとはテスト必出のパターンを身につけるだけです!塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/05
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徹底的に繰り返すのが一番です。
中3生が英語の基本構文を徹底トレーニングしています。とにかくいろいろやらずに構文だけを徹底的に繰り返すのが一番です。90分間アドバイスしたことを淡々とこなしていくうちにだんだんと分かるようになります。本人が一番わかります。だんだんと英語がわかっていく感覚!そして点数が上がっていく喜び! 自分でもびっくり!英語は言葉なので、とにかく発音を聞きながら、文の作り方を反復練習!!!中間テスト直前に入塾しましたが、週2回、90分コースで数学も、中間テストが36点だったのが、60点に上がりました。素直なのでこれからどんどん加速していくと思います! がんばれ~!冬期講習会の受付を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。
→ ペガサス学習塾の冬期講習塾長鈴木のブログランキング - 2016/12/02
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点数がアップしてきました
今回の期末テストの結果がだんだんと出てきました。ほとんどの生徒が点数アップです。5教科で30点から50点くらいアップしています。中間テストの結果が悪く、気合を入れて頑張った生徒は100点近くアップしています。そしてテストが終わったらちゃんと解き直し、見直しをしっかりやっておくこれが大切です。わからないところを塾で理解して、ちゃんとテストに出ることを繰り返しやった結果です。塾では、一方的には教え込むことはやっていません。生徒自らが自分で勉強をやらないといけない気持ちを持つことが重要。生徒たちは、自分の弱点がわかっているので、自分からやるべきところをわかっていて、そこをどんどん自ら勉強しています。これが本当に力になるのです。うまく「ヤル気」を引き出して上げればいいのです。テスト前は、毎日塾に来て、もくもくと問題を解いていた中2生は今回、数学を69点取りました。学校は問題児とみなされても、やればできるのです!いよいよ公立高校の入試まで3ヶ月です。塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/29
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期末テストで1教科20点アップ→5教科で100点アップします。
ヤル気がすごいですよ!今週は期末テストの反省をやっています。中学生は答案用紙持参で、できなかった問題を解き直し!できなかった問題は今のうちに復習テストの復習をやればやるほど、後悔。。。。白プリからそのまま出た! もっとやっておけば良かった。。最初のほうに時間をとられて、後のほうの簡単な問題が時間がなくてできなかった。。中間テストよりも大幅に点数がアップしても、後悔。。。。もっと点数取れたのに。。。いいですね! これをバネにして次はもっと頑張りましょう。テストの反省会ではどんどん質問に答えます!数学、理科は、図を書いて要点や解き方を丁寧に解説しています。生徒はすごく納得!!毎日、塾の中では、生徒はヤル気モード全開です。塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/28
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期末テストが終わりました。
期末テストが終わりました。次は実力テストの準備や期末テストの復習に生徒たちは大忙しです。できなかった問題は今週もう一度テストの反省を行いしっかり解き直しを行っていきます。さっそく答案用紙を塾にもってきて、ノートに解き直しています。そしてもう一度類似問題を解いて復習です。生徒は落ち着いて考えれば解けた問題が多かったようです。しかし本番でどんな問題が出されてもミスなく解けるようにしなければなりません。まだまだ練習量が足りないのです。1つの問題を別の解法で解いてみたり類似問題を練習する必要があります。問題の解き方やアプローチを解説するとみんな納得します。しかし、それをもう一度自分の力で解けるようにするにはある程度の練習量が必要なのです。家に帰ってから、もう一度別の紙に解いてみるのです。できれば、テキストや問題集を何もみないで、今日塾で解いた問題を思い出して書いてみます。数学の相似の証明なら、どんな図形だったのか?記憶を辿って思い出してみます。たしか、、、このいう形だったかな?ここに1本線が引いてあったな。。。。。理科の仕事の計算の問題なら、たしかてこの図はこうだったな。。。てこ比の問題はこうやって解けたはずだ。。。。動滑車は、こういう絵だったな。だから、1つの物体を2本の力で支えているから、力の大きさは半分だ!!社会なら、時代ごとに区切って、出来事を何も見ないで書き出します。大きな出来事を書いた後で、次になぜその出来事が起こったかの理由と関連性を1枚の紙に、書き出していきます。歴史なら時代ごとに区切っていけば、2週間で全部の時代を総復習することができますよ。こうやってできるだけ記憶を取り出す練習をしていきます。普段から、じっくり絵を書いて考える習慣をつけましょう。特に理科は数学と密接に関わっているため理科の計算でできなかったり計算のやり方が怪しい場合数学の基本をもう一度やらないといけません。具体的には、小数の掛け算が怪しかったり、、、割り算ができなかったり、、、、分数の方程式も怪しかったりします。とにかく基本をしっかりやることです。簡単な問題がクリアできないと当然応用問題もできません。日々、練習あるのみです。塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/22
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いよいよ今週期末テスト!!
全員が一生懸命がんばっています!最後の追い込み!いよいよ期末テスト!!塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/16
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自分にあった勉強方法を自分で見つける!!
期末テスト2週間前!毎日通い放題中です!早い生徒は16時には塾にやってきます。夜の9時まで集中して頑張っていました。今週実力テストがある中学もあるのでテスト範囲を総チェックしております。斜面に下向きに働く力の大きさは大丈夫ですね!てこの原理を説明できますよね?水圧の計算はばっちりですよね? 1cmの深さに働く水圧は?濃度計算は大丈夫かな? 30%濃度の水溶液を50%に薄めたい時はどうする?湿度の計算は完璧? 飽和水蒸気量のグラフの縦軸の単位は?露点の意味をグラフを使って説明できる??平行線があれば、錯角、同位角です!ダイヤグラムの書き方を理解しましょう。テスト範囲の英語の重要構文の並べ替え問題と、空欄補充を塾に毎日来て、何度も繰り返している中学3年生は授業で習っているUNIT5がすごく理解できるようになりました。単語も書けるようになってきました。 本当に頑張っています。そして、これからはもっともっと応用力を鍛えていきましょう。基礎コースが終わると、理解力が深まり、生徒は次は応用コースをやりたくなります。こちらから言うのではなく、生徒自らが自分の考えで応用コースにトライしていくのです。そして、時間をかけて1つ1つの問題をじっくり考えています。本当にすごい!これが力になります。テスト範囲の問題しかやらない、テストに出ないからやらないこれでは、これからの社会では通用しないでしょう。大学入試改革が進行中です。 自分が何をやりたいのか、今のうちにじっくり考えてみましょう。今のうちに、興味があることが見つかったらたくさんの本を読みましょう。ペガサス学習塾では、がんばってポイントをためた生徒には図書カードをプレゼントしています。今週は1年生が図書カード5000円をゲットしました。努力努力です!自分から先生を待っていてはダメです。どんどん自分で弱点とおもったところを勉強する。そして理解できない問題があれば、先生に教えてもらう。自分にあった勉強方法を自分で見つける!!塾に行ったからもう安心、、、、とはなりません。そして、迷っていてはダメ! 今すぐ行動してください。全員が一生懸命がんばっています!努力だ! 努力だ!塾長鈴木のブログランキング - 2016/11/08
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湿度の計算とか、さっぱりわかりません
理科はとにかく図解をしてみましょう。湿度の公式は、飽和水蒸気量分の水蒸気 X100(%)なのですが、ある生徒は、これを公式だけで理解しようとしていました。学校のテストでは湿度を求める公式の穴埋めとかではなく、飽和水蒸気量のグラフが書いてあって、そのグラフの意味(縦軸、横軸の意味)の穴埋め問題とかこのグラフからわかることを全部書きだせ、とかそういう問題を出して欲しいところです。飽和水蒸気量や湿度、露点の言葉も意味もよくわからないし、概念もよくわらないし、、、中2生に尋ねてみると、湿度の計算とか、最初から全部さっぱりわかりません、という答えが帰ってきました。そんな時は、飽和水蒸気量のグラフを書いて説明します。露点の問題も苦手な生徒は多いですが、飽和水蒸気量のグラフを書いて、現在の教室の温度と、部屋の温度が下がったら凝結して窓に水滴がついて、そのときの様子をグラフを使って丁寧に説明するとしっかり理解できました。理科は、図で理解する!!! 是非やってみて下さい。あとは、Penextの計算問題で、グラフを使った計算問題を繰り返し解いて定着させていきます。理科は、とにかく手を動かして、絵や、図を書いてキーワードやポイントを自分でまとめていく作業が大事ですよ。イメージとともに理解力が深まります。数学もそうですが、問題文を理解することさえ、苦手な生徒が多いのです。そんなときは、線分図を書いたり、グラフを書きながら考えてみましょう。この絵を書く作業も普段から練習していないとなかなか出来ません。このような地道な練習を日々行っていけば、実力テストで見たことの無い問題が出ても焦らず、じっくり取り組むことができます。塾生にはこのような勉強方法を教えています。塾長鈴木のブログランキング























素数になる確率を求めよ、有理数になる確率は? 無理数になる確率を求めよ、ねじれの位置になる確率を求めよ
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