ペガサス学習塾米沢教室

pegasusyonezawa

2013/04/23

自立学習の必要性

ペガサスのめざす「自立学習」のことがわかりやすく書いてある記事がありました。 こちらです。

1.生徒が塾にあまりにも依存しすぎて、自主的な勉強ができなくなってしまっている

2.塾ではテストに出そうな問題はくり返しやらせて、英単はテストをしてむりやり覚えさせて、テスト前にはテスト対策授業をしてあげて・・・いたれりつくせりの授業をよかれと思ってした結果、生徒は先生にあれしろ、これしろと指図されないと何もできない受動的な生徒になってしまった。

3.先生にできないところを見つけてもらって、これをしてきなさいと指図されないと何もできないから、高校になって勉強が難しくなり、塾での勉強だけではとても対応できなくなってしまった。

4.皮肉にも、教師が熱心に指導しすぎた結果、自主性のない生徒を作り上げ、成績を下げることになってしまった。

ペガサス学習塾の教育理念は「自立学習」です。米沢教室でも生徒が自分でパソコンを学習のツールとして使用しますが、自分の頭で考えて、自分のペースで勉強を進めます。

もちろんわからない問題は塾長がフォローしますが、ペガサス学習システムは単元を「理解できる」ように基本の問題から自分の力で順番に解いていく仕組みになっています。パソコンを使うので、わからない単元があれば、すぐ前の学年に戻って勉強出来ます。

おそらくパソコンに向かって勉強している姿を見て、お母さん方は驚くことでしょう。

塾長が手とり足取りの教えすぎは生徒のためにならないのです。だからパソコンをうまく活用するのです。

自分の力で何度も繰り返し問題を解きながら、問題のレベルが上がるに連れて「やる気」も出てくるし勉強が楽しくなります。

問題を解くためのヒントが出てきたり、解き方をノートにまとめる(書く)ことで頭にも定着し、実際の本場のテストで力を発揮することができるのです。 

最初はかなり大変でしんどいですが、自分で理解しようと努力するという姿勢を身につけておくと、後々きっと役に立つ時が来ます。

 

2013/04/22

始めて英語で会話したときのこと

塾長の中学時代のお話です。
中学の時、始めて英語を習ったときは、文法が論理的で決まりを覚えれば英語が話せることに感動した記憶があります。
3年生のとき、授業に外国の英語の先生が来てnative Englishを聞いた時とても新鮮でした。その時は英語が得意になりたいという気持ちよりは、英語が話せたら外国人に自分の考えを言ったり、会話できて楽しいだろうなーという感じでした。放課後に職員室にいる外国の英語の先生を呼んで「Please shake hands with me.」これが塾長が始めて外国人と話した英語です。
 

数学の問題を解くときは、計算過程をしっかり書こう。

塾では書くという作業をしっかりと行っていきます。書く作業がうまくできていない生徒は、しっかりと指導しながら訓練していきます。問題を解くときに計算の過程を書かないでけっこう頭の中で計算して、途中経過だけをちょくちょく書いて(この時に計算ミスをする)、最後に答えを書いたとき間違ってしまう、というケースが見られます。また、わからない問題はしっかりと自分専用のノートに書きまとめていき、繰り返し学習します。

2013/04/19

谷川俊太郎 「生きる」

中学時代の恩師に「書」を頂きました。 3年間、担任としてお世話になった国語の先生です。 書を書いてくださいました。 さっそく教室の壁に飾らせて頂きました。 谷川俊太郎 「生きる」の詩です。

 生きているということ

 いま生きているということ

 泣けるということ

 笑えるということ

 怒れるということ

 自由ということ

 、、、今もう一度自分が生きる意味を考えています。

2013/04/18

上杉神社の桜

今朝の写真です。もう少しですね

2013/04/17

だいぶ暖かくなってきました。

米沢もだいぶ暖かくなってきました!
掃除をしながら、教室の窓を開けています。
もう、暖房が要らない感じです。

2013/04/16

書いて覚える

ペガサス学習システムを使って、わからない問題や苦手な問題が出てきたときはきちんと解き方をノートにまとめていきます。

このノートは自分のための参考書です。

後々、このノートは最高に役に立つときが来るのです。

最初慣れないうちは、まずはヒントを見ながら解き方を真似て、自分でノートに書くことで徐々に頭に定着していきます。  ある種の訓練といえるかもしれません。 ペガサス学習システムを使って自分の学び残しは何なのかを明らかにして、あとはそれを片っ端から復習して自分の物にしていくのです。

 

広告 読売&朝日

今朝もチラシ入りました。読売、朝日

勉強が不得意な生徒は今すぐペガサス集合!
 

広報よねざわ4月15日号

米沢市民の皆様 広報よねざわ4月15日号にペガサス米沢教室の宣伝が出ていますので、是非チェックしてみてください。 WEB版はこちらです。

体験受けてみたい方は、お気軽にご連絡をお待ちしております。

 

2013/04/15

夜の塾の様子を外から撮影

夜の塾の様子を外から撮影しました。 看板ライトアップはこんな感じです。

このあと、20時から中3生 1名 体験入ります。

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News

ペガサスの春期講習は3月23日からです

ペガサスの春期講習は3月23日からです

今年の春期講習は、3月23日からスタートとなります。
3年生の卒業に伴い、新規生徒を募集いたします。
特に、自分ではなかなか勉強が進まない生徒のみなさんや、春休みの課題を一緒に取り組みたい方、勉強のやり方についてアドバイスが欲しい生徒さん、ぜひお越しください。
中学生のみなさんは5教科の指導が可能です。
生徒のみなさんのやる気を引き出す指導を行っています。
お電話またはホームページのお問い合わせフォームからご連絡をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

一次関数の利用問題

一次関数の利用問題

今年の公立高校入試・数学の大問3「一次関数」の問題、みなさんは解けましたか?
ペガサスでは、一次関数の利用において「まずグラフを書く」トレーニングを日頃から大切にしています。文章を読みながら変域ごとにグラフを書き、そのグラフをもとに式を立てる——この手順で解き進めると、問題がぐっと解きやすくなります。
試験を終えた中3生から、さっそく嬉しい連絡が届きました。

「数学で教えていただいたグラフから式を作る方法を活かして、問題を解くことができました。自分の力を全部出して頑張ってきました。ありがとうございました。」

本当によかったです!

小学6年生 算数の総復習

小学6年生 算数の総復習

今日は、ベネッセのテストに向けて小学6年生の算数の総復習を行いました。
特に、算数で苦手な部分を中心に確認しながら、基礎力の定着を目指しています。

今日の練習では「割合の問題」に取り組みました。少しずつですが、基本の考え方が身についてきています。
今のうちに、苦手分野を見直しておくことで、中学1年生になったときの算数の土台作りにもとても効果的です。

この調子で、ほかの単元もしっかり見直していきましょう。毎日の少しずつの積み重ねが自信につながります。

これからも、楽しく学びながら基礎を固めていきましょう!

そろばんを習ってみませんか?

そろばんを習ってみませんか?

将来の学力を支える「一生モノの計算力」

一生モノの「計算力」と「自信」を、ピコで身につけよう。

「計算が速い」ことは、算数・数学への苦手意識をなくす最大の武器です。
そろばんピコでは、右脳を鍛える「そろばん脳」の育成を重視しています。頭の中にそろばんを思い浮かべて計算する「暗算力」は、中学受験やその後の学習において、大きなアドバンテージとなります。
\ピコが選ばれる3つの理由/

個別対応:
一人ひとりの理解度や進度に合わせて、無理なく丁寧な指導を行います。

集中力UP:
制限時間内に正確に弾く練習を繰り返すことで、驚異の集中力が養われます。

「できた!」の積み重ね:
検定試験を通じて、小さな成功体験を積み上げ、目標を達成する喜びを学びます。

【無料体験 受付中!】
教室の雰囲気や、お子様との相性をぜひお確かめください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

電話 0238-40-1785

2026春期講習開催のお知らせ

2026春期講習開催のお知らせ

春期講習は3月23日スタートの予定です。
詳細は後ほど、お知らせいたしますね。

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TEL:0238-40-1785
受付:10:00〜22:00