pegasusyonezawa
- 2024/02/02
- 2024/01/23
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推薦選抜合格おめでとう!!
選抜選抜合格おめでとう!!
ペガサスに通う生徒の皆さん、全員が合格しました。
米沢中央、日大山形、鶴岡工業高等専門学校
いよいよ月末は私立の一般入試が始まります。
体調管理にも気を配りながら、みんな最後の追い込み頑張っていきましょうね!
●3学期期末テスト対策
2月上旬から中旬にかけて、米沢市内の中学校では3学期期末テストが実施されます。ペガサスでは、定期テスト2週間前から通い放題となります。
定期テスト期間中は都合の良い時間帯に自由に通塾してください(午後4時から9時半まで)。
テスト前には、テスト範囲表とワークを持参してください。3学期の期末テストは学年最後の試験です。全力で取り組んで、満足のいく結果を出して学年を締めくくりましょう。
●2月の予定
<2月の予定>
2月1日 米沢中央一般入試(特進コース)
2月2日 公立高校推薦選抜入試、2月9日 推薦選抜入試合格発表、2月11日 鶴岡高専一般入試

理科は、前回の実力テストで苦手だった天気の総合練習や再結晶の復習などを行いました。
一つずつ苦手なところをピックアップし、問題演習を進めることで、苦手もなくなると思います。社会のワークを進めました。
歴史分野もしっかり用語なども書けるようになってきたと思います。とても集中して進めることができました。
前回の期末テストでは、見直しの時間がしっかり取れ、点数アップにつながりました。今回の2年生最後の期末テストでも、十分見直しがしっかりできるように計画的に日々のワークをしっかり進めていきましょう!英語の長文読解や、対話文など過去問演習を中心に練習しました。
また長文読解をどのように進めたらいいのかなどもアドバイスしました。英語は、まずは過去問演習でいいと思います。
長文読解は、20分を計って、内容を把握する練習をたくさん進めましょう。長文読解は過去問の文章が長さも難易度も良い練習になります。
そして時間もしっかり意識して集中して取り組むことが重要です。
次回も英語の練習を進めましょう!英語は、次のレベルの問題に進みました。
まずは、単語を組み合わせて、文章を作る練習です。
単語を組み合わせて文章を作成できるようになれば、作文や文の穴埋め問題も解くことができます。これまで英文の意味を理解する練習をしてきましたが、文章の意味もだいぶ把握できるようになりました。
数学は単純なミスがあって点数が減ってしまったので、計算はとにかく注意深く進めていきましょう。数学の問題は、ワークの入試問題に取り組みました。
三平方の定理と相似の図形の融合問題は非常に難しいところです。
最短距離を求める方法は、展開図を描いて考えると理解しやすいです。難しい部分については、自分自身でノートなどに図を書きながら考える練習を進めてください。
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- 2023/12/26
- 2023/12/22
- 2023/12/06
- 2023/11/15
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米沢市の統合する中学校の新校名が決定しました。
米沢市教育委員会は、11月13日に2026年度に開校する統合中学校2校の校名を「米沢市立南成中学校」と「米沢市立北成中学校」に決定したと発表しました。
校名に「成(せい)」の字をつけたことについて、米沢市では、上杉鷹山公の「為せば成る」の精神を統合後の生徒たちにも持ってもらい、「成長し続け未来に向けがんばってほしい」との思いを込めたとしています。
また、制服については、全ての中学校で統一のものとし、色違いの米沢織のネクタイをつけるということです。
具体的には、以下のとおりです。
- 米沢市立南成中学校:2026年度に開校。第二中学校と第三中学校の統合。第二中学校の敷地内に新たな校舎が建設される。
- 米沢市立北成中学校:2026年度に開校。第四中学校と第六中学校の統合。第四中学校の校舎がそのまま使われる。
- 米沢市立東成中学校:2029年度の開校予定で、第一、第五、第七を統合。校舎は第一中学校を使用する。


TUYニュースより
- 2023/11/08
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山形県公立高校入試が2026年から2回受験へ変わります。(予定)
山形県の高校入試の方法は、2026年度入学者選抜から大きく変わります。
これまでは、専門学科と総合学科で実施していた推薦入試を廃止し、すべての高校・学科で2回の受験機会を設けるようになります。
これまで2月に実施されてきた推薦入試は普通科にはありませんでした。
今回の改定では、普通科でも前期選抜試験と後期一般選抜の2回受験できるようになる予定です。
1回目の試験は、これまでの推薦入試に相当する「前期(特色)選抜」です。この試験では、学力検査に加えて、自己PRや面接などの特色検査を実施します。実施日は、A日程(大学入学共通テスト後のすぐの火曜日)、B日程(2月上旬)の2つがあり、志望校によって異なります。
2回目の試験は、これまでの一般入試に相当する「後期(一般)選抜」です。この試験では、学力検査のみを実施します。
後期試験は3月7日、追試験は3月12日です。
この変更の目的は、以下の3つです。
- 生徒の進路選択の幅を広げる
- 学力検査の負担を軽減する
- 県内外からの志願者を増やす
具体的には、以下の点が変更されます。
- 推薦入試を廃止し、すべての高校・学科で2回の受験機会を設ける
- 1回目の試験は、学力検査と特色検査を実施する「前期(特色)選抜」とする
- 2回目の試験は、学力検査のみを実施する「後期(一般)選抜」とする
この変更により、生徒は自分の能力や興味・関心に合わせて、2つの試験から自分に合った試験を選択できるようになります。また、1回目の試験で落ちた場合でも、2回目の試験に再チャレンジできるため、学力検査の負担が軽減されます。さらに、県外からの志願者を増やすために、前期(特色)選抜では県外からの志願者の受入れを拡大します。
なお、2025年度入学者選抜までは、従来の入試方法を継続します。
この新しい変更は現在の中学1年生の受験のときから実施予定です。
以下は、さくらんぼテレビニュースより引用
公立高校の入試方法の改善を目指す検討会が開かれ、推薦入試を廃止し、選抜試験を前期と後期2回行う最終案がまとまった。採用は2026年からの見通しで、これまで1回しか受験できなかった普通科を2回受験できるようになる。
この検討委員会では、公立高校の受験機会の増加や定員割れなどへ対応するため、入試方法の改善について2022年度から検討を進めてきた。
最終回となる今回は、新たな入試制度についての最終案がまとまった。現在は、2月上旬に推薦入試、3月上旬に一般入試を行っている。
推薦は専門学科と総合学科だけで、志望者の多い普通科は一般入試の1回しか受験の機会がない。最終案では推薦入試を廃止し、前期(特色)選抜とし、現在の一般入試を後期(一般)選抜にするとした。これにより普通科も2回受験できることになる。
後期(一般)選抜の検査内容・実施時期などはこれまでの一般入試と同じ。
前期特色選抜の試験は、面接・作文・学力検査など。
募集人数は、学科ごとに定員の5%以上・50%以内とし、いずれも学校が設定する。前期(特色)選抜で特徴的なのは、実施時期が学校ごとに2種類ある点。
大学入学共通テスト後すぐの火曜日のA日程、これまでの推薦の時期と同じ2月上旬のB日程、2つの日程から学校が一つを選ぶ。(県高校教育課・黒沼直洋主任指導主事)
「専門学科など大学入試共通テストの影響をあまり受けない、募集人員を多くするような学校がA日程を選択するのではないか。B日程は大学入試共通テストの多い、後期(一般)選抜の定員を多くする学校が選択するのではないかと想定している」この新しい入試制度は、2024年2月の教育委員会に諮られ、基本方針が決まれば、今の中学1年生が試験を受ける2026年度の入試から採用される。
- 2023/11/02
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天才は1%のぜいたくと99%の努力でできている。 トーマス・エジソン
天才は1%のぜいたくと99%の努力でできている。 トーマス・エジソン

- 2023/11/01
- 2023/10/28















いよいよ私立入試!
今週は、米沢市内では、九里学園高等学校、米沢中央高等学校の入試が行われました。
塾の生徒もみんな受験しました。
昨日は、テスト直前でしたが、みんな最後の追い込みを頑張りました!
早くも推薦入試で合格した生徒もしっかり勉強して試験に望めました。
3月の公立の試験を受ける皆さんは、残りあと1ヶ月です!
1ヶ月集中して毎日頑張れば、まだまだ実力は上がります。
さあ、今日も張り切って頑張りましょう!
タグ:山形県高校入試