谷川俊太郎 「生きる」

中学時代の恩師に「書」を頂きました。 3年間、担任としてお世話になった国語の先生です。 書を書いてくださいました。 さっそく教室の壁に飾らせて頂きました。 谷川俊太郎 「生きる」の詩です。

 生きているということ

 いま生きているということ

 泣けるということ

 笑えるということ

 怒れるということ

 自由ということ

 、、、今もう一度自分が生きる意味を考えています。

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