ペガサス学習塾米沢教室

ペガサスプログラミング教室

米沢市のプログラミング教室 2020年から、小学校で 「プログラミング教育」が必修化されました!!

ArTecエジソンアカデミー資料より


 

1.ビギナーコース(年長、小学生低学年)2回/月

 

2.スタンダードコース(小学生中~高学年)2回/月

 

3.3Dモデリングコース(対象:小学3年生~中学生)2回/月

 

4.英語で学ぼうコース(対象:小学5年生~中学生)2回/月

 

5.ジュニアプログラミング検定受験コース(対象:小学4年生~中学生)2回/月

 

6.ロボットプログラミングコース(対象:小学3年生~中学生)2回/月

 

各コースとも動画教材を併用しながら1つ1つプログラミングの基本を楽しく学んでいきます(個別指導)。

 

世界の教育形態が大きく変わろうとしています。ロボット技術や人工知能の発達によって「2011年度に入学した小学生の65%が大学卒業時に、現在まだ存在していない職業に就く」「人間には、クリエイティブな仕事あるいは、低賃金の肉体労働しか残らない」という衝撃的な予測がアメリカで発表されました。これはとても衝撃的な報告内容です。

まさに、現代は情報化社会。世の中の仕組みがIT技術で作られ社会に私たちは生活しています。

AI(人工知能)がさらに進化することで、私達の仕事の内容も劇的に変わろうとしています。

このような社会の中で、私たちはこれからの技術を上手に使いこなし世界的に急速に加速する変化に対応していく必要があります。

海外では幼少期からプログラミング教育を行うことが当たり前となっています。
今後、社会に出ていく子どもたちはデジタルツールを使いこなして、これからあたらしく生み出されていく新しい仕事やサービスに想像力を働かせて、世界的にも活躍する能力が強く求められています。

ArTecエジソンアカデミー資料より

一方の日本では文部科学省が2020年度から大学入試センター試験が廃止されました。これからは新しい内容で予想困難な世の中の変化にも順応に対応していくことのできる能力、これまでの覚えるだけの暗記中心の学習ではなく知識活用型である「論理的思考力」が強く求められていきます。

最近、プログラミング教育が注目されています。2020年度より小学校でプログラミング教育が必修化されましたが、中学校や高校も順次必修化となる予定です。大学入試センターは2025年1月の大学入学共通テストから、新教科としてプログラミングを含む「情報」を出題することを発表しました。 実際、小学校授業の中でのプログラミング教育の位置づけは、既存の国語・算数・理科などの教科の中で、コンピュータを使って理解を深めていくのが目的です。これにはコンピュータを使いながら、物事を順序良く筋道立てて考えたり、1つ1つの命令を並べながら課題を見つけ出し、問題を解決しながらゴールを達成するといった様々な能力を養っていこうという狙いがあります。これがプログラミング教育の目的です。

ArTecエジソンアカデミー資料より

時価総額3000億円を超える企業を一代で築いたサイバーエージェントの藤田晋氏は堀江貴文氏との雑誌の対談で「サイバーエージェントの役員たちが小学生向けのプログラミング教室があれば是非自分の子どもを行かせたい」と語っています。 藤田氏自身も「僕には2歳の息子がいるが、絶対にプログラミングを習わせます。なぜなら職業人口的に不足しているのは明らかだから。プログラミングができたら食っていける」と語っています。

対談の中で堀江氏は「僕も、もし小学生だったら、たぶんやっていると思う。」、ドワンゴの創業者川上氏もプログラミング重要性を述べており日本で大きな成功を収めている起業家達が口々に子どもたちにプログラミングを学ぶ事をすすめています。引用:ホリエモン×藤田晋「IT界は人材不足だ」

毎年発表される「子どもの習い事ランキング」でお母さん600人が習わせたい習い事で「パソコン、プログラミング」がはじめてランクインしました。最近ではテレビや書籍などでも「プログラミング」が子どもの「論理的思考力」を伸ばし「社会を生き抜く力」を育てると盛んに取り上げられています。アメリカの前オバマ大統領はプログラミング教育を世界中に普及させる活動の中で子どもたちにプログラミングを学んでほしいと演説しました。プログラミングを学ぶことは将来とても重要で、そのためにゲームをダウンロードして遊ぶだけではなくそれを作って欲しい、そのために勉強をしましょうと話しています。

ArTecエジソンアカデミー資料より

「勉強って何の役に立つの?」という子どもが必ずぶつかる疑問は「プログラミング学習」を通して解決することができます。子どもたちは「面白い!楽しい!」と感じると自分で原因を調べ、考え、行動しどんどん試行錯誤を繰り返し成長していきます。大人が「こうしなさい、ああしなさい」と指示しなくてもしっかり自分自身で行動できる人間に成長していくことができます。AIやビッグデータなどのIT、情報処理の素養がこれからの時代の『読み書きそろばんと言われているように、プログラミングの知識は将来子どもたちに必ず必要となるのは間違いありません。ペガサス米沢教室では子どもたちにしっかりとプログラミングの基本を学んで欲しいという考えから、様々なコースを導入しました。

 

1.ビギナーコース(年長、小学生低学年)2回/月

第2,4水または金曜日  ①16:00~17:00 ②17:00~18:00 (60分)

第2,4土曜日 ①10:00~11:00 (60分)

受講料 7260円/月(税込)

Scratch Jr(スクラッチジュニア)というツールを使用し、アニメーションやゲームを制作します。 小さなお子様でも直感的に触りやすいタブレットを採用し、遊びを通して楽しくプログラミングを学ぶことができます。 

2.スタンダードコース(小学生中~高学年)2回/月

第2,4水曜日または金曜日 ①16:00~17:00 ②17:00~18:00 (60分)

第2,4土曜日 ①10:00~11:30 (90分)

受講料 60分コース 7260円/月(税込)、90分コース 11000円/月(税込)

Scratch(スクラッチ)というツールを使用し、プログラミングの基礎を学びながらゲームを制作します。 命令の書かれたブロックを組み合わせてプログラミングを行うので、パソコンに慣れていないお子様でもすぐに楽しく学ぶことができます。 

 

3.3Dモデリングコース(対象:小学3年生~中学生)2回/月

第2,4土曜日 10:00~11:30 (90分)

受講料 12100円/月(税込)

Tinkercadのツールを使い、様々な立体モデルを作成していきます。直感的でわかりやすいツールです。操作方法も簡単です。動画解説も併用しながら操作方法を1つ1つ覚えていきます。3Dモデリングコースでは子どもたちの将来に役立つ空間認識力や想像力を養うことができます。そしていろいろなデザインを自分で考え、自分自身で形にしていく面白さがあります。出来上がった3Dモデリングデザインは3Dプリンターで3Dプリントすることもできます。

4.英語で学ぼうコース(対象:小学5年生~中学生)2回/月

第2,4土曜日 10:00~11:30 (90分)

受講料 11000円/月(税込)

プログラミングをすべて英語を使って学びます。スクラッチの言語や動画の解説もすべて英語で学んでいきます。

5.ジュニアプログラミング検定受験コース(対象:小学4年生~中学生)2回/月

第2,4土曜日 10:00~11:30 (90分)

受講料 11000円/月(税込)

プログラミングを学ぶ子ども達を対象とした資格試験(ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門)を目指すコースです。試験は4級から1級まであります。子どもたちの成長を段階的に評価しながら自信や達成感につなげ、更なる目標に挑戦する意欲を育てます。 ジュニア・プログラミング検定は、Scratchを使用したプログラミングスキルを測定し、その能力を証明・認定します。プログラミング的思考力を定着させ、その知識を土台とした創造の可能性を広げることが目的です。 試験は1つの作品を完成させる試験で、単にブロックの知識を問うのではなく、実際にScratchを使用してゲームなど1つの作品を完成させる実践的なもので、受験者は問題文や完成例ムービーを参照しながら、制限時間内にプログラムを作りあげます。 ジュニア・プログラミング検定の詳細はこちらを御覧ください。  

 

6.ロボットプログラミングコース(対象:小学3年生~中学生)2回/月

第2,4土曜日 10:00~11:30 (90分)

受講料 11000円/月 教材費 2年一括 38500円 、分割支払 1年目 19、000円・2年目 19、500円(税込)

ロボットの制作とプログラミングの両方を学べます。ロボットを作るだけではなくロボットを動かすための「プログラム」を学習します。アーテックオリジナルブロックとオリジナルプログラミングソフトを使って ロボットの仕組みやプログラミング基礎の習得を目指します。特許取得のアーテックオリジナルブロックによるロボットづくりやプログラミングを通じて、楽みながら「もののしくみ」を知り、思考力や応用力を身につけられるのが特長です。

学校教材メーカーとして55年の実績をもつアーテックが開発した新たな教育体系にマッチしたカリキュラム「コンピュータ科学教育」をもって様々な能力を身につけていきます。ただロボットを作って終わりではありません。ロボットをプログラミングすることで「自分で考え行動する力」を養うだけではなく身の回りの物の「原理や仕組み」を「創造する(クリエイティブ)」能力を身につけることができます。 これからやってくるIoT(Internet of Thingsの意味で身の周りにある全ての物がインターネットに接続され情報をやり取りしながらこれまでになかった新しい価値を生み出す技術)やIT技術が世界中で私たちの生活に欠かせないものとなっています。プログラミング技術も英語教育と同様にグローバルな人材になるためには欠かせない能力なのです。 ロボットプログラミングコースの子どもたちの様子はこちらをご覧ください。

ロボット教室の動画をYoutubeで公開しています。こちらからご覧ください。

フェイスブックでも動画を公開中!

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復習は大切です。反復練習でメキメキ力をつけています。

復習は大切です。反復練習でメキメキ力をつけています。

 

pegasus_yonezawaのプロフィール写真

早いもので、期末テストも終わり次は今月末からは、夏期講習が始まります。とにかく今年は教科書改定で学習内容が増え問題も難しくなりました。夏休みの間にいかに復習をきちんと行い苦手をなくしておくかがカギとなります。二学期から授業がさらに難しくなるため特に受験生はこの夏休みの間に一年生と二年生の単元の復習をきちんと行いましょう。そして計画をしっかり立て目標に向けて毎日地道に努力すること、この気持ちがとても大切です。反復練習がとても重要ですよ。全力で応援します。頑張りましょう#ペガサス米沢#米沢市学習塾#米沢市

本日期末テストです!!!

本日期末テストです!!!

米沢1中は、今日と明日が期末テスト。

市内の他の中学校よりの一足先にテストが行われます。

1中以外の中学校は中間テストはなかったのですが、米沢1中は中間テストも期末テストもありますね。

塾でも、生徒のみなさんは毎日塾に来て頑張っています。

勉強に対しての気持ちも変わってきたようですよ!

 

保護者様とのコミュニケーション

保護者様とのコミュニケーション

ペガサスでは、保護者様とのコミュニケーションをとても重要と考えています。

毎回、保護者のLINEへ、指導報告書をお送りしています。

生徒のみなさんの塾での頑張りや、勉強の進み具合、理解度、やるべきこと、アドバイスなどをお送りしています。

そして、保護者にはお子様を塾に通わせたから終わり、ではなく、積極的にお子様とコミュニケーションをとって頂きたい

という思いがあります。

 

塾 x 家庭でのコミュニケーション x 励まし(応援) = 成績アップ!!!

 

毎回、ご家庭での出来事や学校のテストの結果なでのたくさんフィードバックをもらいます。

そして、また生徒のみなさん一人ひとりの学習計画を考えます。

家での勉強の取り組みが変わった、以前に比べてとてもやる気がアップした!など嬉しいお便りも頂きます。

 

 

1学期期末テスト対策

1学期期末テスト対策

今日の朝、だいこんおろしの刃で親指をパックリ切ってしまい、カットバン対応しました。

午前中、コンビニで荷物を出そうとでかけたのですが、レジで手のカットバンから血がまだ少しでていたのを、レジの人が気づき

さっと新しいカットバンと消毒液を持ってきてくれました。

「少し、しみると思いますが、どうぞ!」

その親切心、心遣いに感動しました。

ナセBA図書館の西隣のファミリーマートです!

 

 

さて、米沢市内の中学校では1学期期末テスト2週間前になります。(すでに先週2週間前になった中学校もあります)

すでに毎日通い放題でやってくる生徒もいますよ。みんな頑張ろう!

ワークをどんどん進めて、テストに向けて頑張りましょう!!オー!

 

自己肯定感がキーワード

自己肯定感がキーワード

最近、ネットや書籍で自己肯定感という言葉をよく聞きますね。

昔と今は環境も異なり昔のようにだだ気合で勉強しろ、もっと勉強を頑張れ! では子どもたちは成績が上がらなくなっています。

現在社会はあまりにも便利になりすぎ、欲しい物もすぐネットで買える時代です。

現代社会は情報に溢れています。子どもたちはSNSや、youtube 、TVなどでいろいろな情報を集中し、影響を受けます。

そのため、常に親は気を配る必要があります。

東大の佐藤岩夫所長は「自己肯定感は、クラスや友達関係も重要な役割を果たし、保護者の意識や関わりも影響している」と分析している。 … それに対し、成績が上位からダウンした子供のうち、自己肯定感肯定から否定に転じたのは20.5%で、成績の上昇低下で自己肯定感が大きく変化する子供が2割いることが分かった

東大の佐藤岩夫所長より引用

親が子どもに、そんなこともわからないのか、、 恥だ、お前はどうせろくな人間にならない

などど子どものプライドが傷つく発言をしてしまい子供はそれ以降親の話をきかなくなります。

理解力は子どもたち一人ひとり違います。なんでこんな簡単なことわからないの? とは絶対に言ってはいけません。

子どものやる気を引き出し、勉強に対するモチベーションを上げ、成績を上げるには、子どもが自己肯定感を十分持てるような言葉や、声がけがとても大切なのです。


 

最近、塾に通う小学生の保護者様よりとても嬉しいご報告を頂きましたので、ご紹介させていただきます。

ペガサス米沢教室に通う小学6年生は、算数や国語を一生懸命頑張ってきました。

最初は1つ1つ基礎からじっくり勉強をスタートさせました。

本人は勉強がわかるようになりたい気持ちがとてもあったため、必ずできるようになると確信しました。

ご家庭でも保護者にたくさんお声がけや励ましをお願いしました。

最近は国語の読解問題もほぼ満点が取れるようになりました。

そして、数学もだいぶ理解できるようになりました。

本当に頑張っています!

以下は保護者様から頂いたメッセージです。

 

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